| フラッシュファイル(swf)のホームページへのアップの方法 |
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いつからかウインドウズアップデートを自動でするとフラッシュ部分にマウスを置くと、黒く囲まれる。。。 |
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上のようにでる。 |
このコントロールをアクティブ化して使用するにはクリックしてください。 |
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このままでもいいのだが何か気に入らないなあ? |
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修正の仕方 |
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その1 |
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英語版だから分かりにくいが、ダウンロードから Download SWFObject 1.5(2007年8月現在) をダウンロードします。 |
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zipファイルを解凍して、その中の swfobject を取り出します。 |
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取り出した swfobject を 新しく作ったフォルダ js の中に入れておきます。 |
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jsフォルダをアップしておきます。 |
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その2 |
挿入するフラッシュファイル(swf)と同じ大きさのgifファイルを作っておきます。 |
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フラッシュファイルが400-100 なら gif も400-100 で。ファイル名はtop.gif(仮にこうします) |
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その3 |
swf ファイルも gif ファイルも アップロードしておきます |
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今回はgifファイル名はtop.gif swfもtop.swfとなっています。 |
階層も全部index.htmlがあるところです。そこにアップします。 |
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<script type="text/javascript" src="/js/swfobject.js"></script>
<div id="flashcontent">
<img src="top.gif" width="400" height="100">
</div>
<script type="text/javascript">
var so = new SWFObject("top.swf", "movie", "400", "100", "7", "#ffffff");
so.write("flashcontent");
</script>
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赤いところはファイル名にあわせて修正します。#ffffffは背景色です。 |
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上の黄色で囲まれているところにコピー・ペーストします。(一度メモ帳にペーストしてから貼り付けてください) |
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■まとめ |
swfobjectをjsフォルダに入れて転送しておく |
フラッシュの大きさと同じgif画像も転送しておく。 |
黄色い部分をコピーして転送する。 これだけです。簡単だ。 |